2018年5月5日土曜日

OneShot 続

GWで寝倒し気力が戻ったのか、
ずっと放置してたOneShotを再開し実績を全て取った。

自分のプレイ(ネタバレ)

2018年4月16日月曜日

Monster Hunter: World 一段落

04/10 トロフィー全取得

プラチナトロフィーの為に黙々と闘技大会。
剛弓逆ディア、逆猿を思い出す。

スクリーンショット

2018年4月2日月曜日

Poppy Flyin'

http://www27113u.sakura.ne.jp/popfly/
https://twitter.com/eiki_okuma/status/980417491334676480
このユーザ名は同人ゲームサークルilluCalab代表の…!?

MHW金冠集めの気分転換で挑戦。
スコアは1700000点過ぎ。一段落ついてるはず。

このゲームのキャラクターが登場する4コマとアニメ、
東方Projectの4コマも良く分かりませんが、
レス画像という形でお噂はかねがね…。

ヒットボックスは両目を囲った四角だと思う。
それを意識しあごを下側土管に掠らせるようにすると安定した。

二度とやらんわこんな(略

2018年3月9日金曜日

Monster Hunter: World

柱状節理をぼーっと見ていたい。
01/26 MHW開始
02/08 ストーリー済
03/07 HR100突破

以下ネタバレ有り色々

2018年1月21日日曜日

ティルキッス ~Princess Shade~

http://www.mir-rev.com/game_tir/
2006年に販売開始。2017年12月31日にフリーソフトとして公開された弾幕アクション。
高名な作品がフリー化、是非楽しむべき。
と色んな所で聞き早速始めた。

ストーリーは立身出世譚。
少し思う所はあるが続きが気になる構成で一気に全クリまで進めてしまった。
若き主人公ティルキッスに次々訪れる出来事はどれも辛い。
プレイヤーである自分がとっとと話を進めなければとプレイしていた。

アクションは弾幕の言葉があるとおり相手の攻撃に耐え勝利を掴むものだった。
自分が悪いのだが取説を見ずに始めた為、
ゲーム内で説明が入るまで雑魚もボスも剣だけで戦う苦しいゲームだった。
ボス戦後にボス戦では魔法使い放題の説明は堪らないな。
またストーリーが気になり、
武具とレベルを上げずに難所に入ったお陰でとても楽しい戦いを繰り広げてしまった。

という訳でEX any%まで。続編PRINCESS SHADE待つ…。

続く

2018年1月5日金曜日

CrossCode

steam・アーリーアクセス(2018年1月5日時点)
http://store.steampowered.com/app/368340/CrossCode

2015年からウィッシュリストに入れてたこのゲーム。
必殺技のgifアニメを切っ掛けにやっと始めた。
http://steamcommunity.com/games/368340/announcements/detail/1469726757016474889

・スーファミグラフィックの2DアクションRPGが好き
・厳しめな制限時間と細かい操作な謎解きが好き
・敵に数回殴られただけでセーブした所まで戻されるのが好き
な方は既にプレイしてそうな作品。
完成が待ち遠しい。

以下キャラクタービルド、所感などネタバレ。

2017年12月6日水曜日

アウラルと光の竜~魔王病と古の秘宝~

作者twitterの作品紹介ツイート
https://twitter.com/mimuimu_tk/status/934186563973496832

この作品は8人のもん娘がわちゃわちゃするツクールRPG。
主人公はアルラウネ。悪魔城に出てくるようなアルラウネ。
始めた切っ掛けはRPG分の不足と、
少し前にやってたRabi-Ribiにやたら強いアルラウネがおり、
この作品のアルラウネも気になったから。

ストーリーは偉大なアルラウネ「アウラル」の軌跡を辿るサーガの1つ(かも)。
本作はアウラルがある偉業を成し遂げた後の話。隻眼隻腕の剣士として登場する。
顔には化粧か傷か判断し辛いものもある。気づいてないだけで他にも傷跡があるのかも。
更に作者ツイートでは枯れ状態の紹介も。
ほんわか絵柄で生々しさは無いがもしかして今回はそういうの押さえているだけで…。
所でアルラウネって接ぎ木できるんだろうか。

RPGツクールMV製でバトルはお馴染みのツクールRPGバトル。
慣れてる人は簡単と感じる難易度。
メインはボス戦。戦闘前に推奨レベルの案内があり戦わずに引き返す事もできる。
推奨レベル以下では先手を取るのが難しく、
被ダメージに対し回復が追いつかないなど厳しい戦いになる。
ボス毎にメンバー、武具を変え挑戦するのも面白いと思う。

本作には超必ゲージのようなものが実装されており、
種族技と言われる強力な特殊行動はこのゲージを消費し実行できる。
ゲージは攻撃や被ダメ時などに伸び0~100の値を取る。
(最大値を上げる武具・アイテムがあるかも知れないが未確認。)
アウラルの場合、種族技の実行は5~80消費する。
ゲージは大ダメージを受けると極端に伸びる為、
低レベルや何らかの縛りプレイはこれを活用する事になると思われる。

進行はとても軽快。
シンボルエンカント方式で雑魚は無視できる。
雑魚を無視し広くないMAPを探索し宝箱を開け装備を調え、
避けられないボスだけ戦う事もできる。勝てるかどうかは分からないが。
軽快でないのはイベント時ぐらい(自分がゆっくり話を聞いてるせい)。

一段落までのプレイ時間は作品紹介ページより8~10時間とのこと。
自分は8時間以上プレイ。楽しくファーミングしている。

・パーティー構成
アルラウネ:始めた切っ掛け
スライム:青色が好きなので
ワーウルフ: 青色が好きなので
リザードマン:青色が好きなので
ステータス評価や何が得意かという案内があったが気にせず好みで選んだ。
進行不可能な所まで構成は変えないつもり。

 ・武具
 
グラフィックは変わらない模様。
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追記2019/01/05
記事投稿時の進行度は9割程度だったようで投稿後に全クリした。